iTunesの「!」マークが出ているデッドリンク曲を
ソフトを使わずライブラリから一括削除する!
1. まず作業用のプレイリストをつくります。仮に”A”としましょう。
“A”を右クリックで別ウィンドウとして開きます。
2. iTunesのライブラリを開いて、全曲を[ctrl]+[A]で選択
それを”A”にドラッグします。
3. “A”には実体のあるライブラリの曲しか登録されないので、
次に、スマートプレイリスト”B”を作成します。その条件は
☑ 次のルールに一致
[プレイリストが][A][ではない]
4. スマートプレイリスト”B”の中で[ctrl]+[A]で全曲選択
そこで[shift]+[DEL]とすると、
!マークの曲だけがライブラリから削除されます。
■ECサイトの、ダメ、絶対、7か条
・ファーストビューが変わらない、ダメ、絶対。
→ヘッダーが大きすぎて、別の商品をクリックしてもサイトが変わったように見えない場合、混乱を引き起こす
・プルダウンを多用、ダメ、絶対。
→高齢者は細かい操作が苦手
・買い物かごボタンが小さい、ダメ、絶対。
→高齢者は見えない。買い物籠を探してどこかに行ってしまう
・別ウィンドウ、ダメ、絶対
→気づかれない、重要なページが閉じられてしまうことも
・ポップアップ、ダメ、絶対。
→ポップアップブロックがされていた場合、警告に気付かない
・サイトが遅い
→ステータスバーなんて見ていない!クリックしまくる!
・一般的に使われている言葉を、違う解釈で使わない
→同じ言葉が違う意味でつかわれていると大混乱(゜-゜)
■ECサイトの、あったらいいなの3か条
・送料、支払方法などは全商品ページに。できれば商品の近くに。
→商品を吟味した先で突然送料や支払い方法が疑問に思うらしく、その確認ページに行くと前の商品ページに戻れなくなる
・買い物の流れを商品ページに(初めての方へというページは誰も見ない)
→全体が解らないと、いつのタイミングで「購入」になるのかわからず、躊躇してしまう
・買い物籠や会員登録の途中に電話番号を入れておく
(今回も作業中に自分のメールアドレスが解らなくて悩んでいる人がいた。電話で買えるなら今すぐ電話するわ、という人も。)
→「私のメールアドレス、なんですか?」って、知らんがな!「電話番号すら間違えることもあるのにメールアドレスなんて覚えてられないわよね」といって、買い物を断念しそうに…(;_:)
特に、この10年ほど、文章などのテキストの閲覧消費の主戦場が、ネット上に変わったことによって、大きくもたらされた変化として「タイトル・見出し」の重要性が決定的になったことがその例として挙げられます。
例えば、かつてなら『an・an』のような女性誌において、「夏の恋」に破れ、打ちひしがれた女性向けに秋を迎えて、「さあ元気になろう!」というような特集が掲載されるとするならば、そのタイトル見出しは
「一夏の花火よ、サヨウナラ!深まる秋に心を磨く」
というようなものになるのかもしれません。しかし、Web上でPVを稼ぐように見出しを付けると
「夏の失恋から回復するための自分磨きの方法100」
とでもなるのでしょうか。なんだか説明的で文学的情緒がないですね・・・。しかし「夏」、「失恋」、「回復」、「自分磨き」「方法」というようなワードでの検索結果に表示されるため、あるいはソーシャルメディア上での拡散からのPVニーズを取り込むためには、前後の文脈を省いても、内容に興味を持ってもらうために、「見出し」はどんどんと説明的にならざるを得ないのです。
scsa:
ギリシャ文字の書き順
tumblrは、こういうのがうれしいんだよね
これもちょっと重いけど便利かも。
これも素晴らしい!ガイド引いてくれるスクリプト。